アシックス(asics)のセーフティーシューズには、スポーツで培った歴史、ノウハウ、すべてが詰まっている。コンマ1秒の能力アップを追い求めて蓄積された、圧倒的な技術に裏打ちされた性能がある。人間工学に基づいた緻密なデザインが可能にするフィット感!足が違和感なく包み込まれ動きやすく作業のパフォーマンスもアップ!!メッシュタイプやハイカットタイプ等ずらり揃えた「ウィンジョブ」シリーズは多くの支持を得ている。目を惹くデザイン性、高い機能性を兼ね備えたアシックス(asics)は様々なシーンで大活躍!
アシックス 安全靴・長靴・足袋 安全スニーカー
区分:安全スニーカー
メーカー:アシックス
-
アシックス1273A124ウィンジョブCP314 Boa
好評を博してきたあのCP304モデルと瓜二つのシューズが、新たに発売されたようなのであります。着脱スピードが速く、しかも瞬時にシンデレラフィットを探り当てるBOAシステム搭載。そして卓越したグリップ力で現場の安全を支えるCPソール。さらにカカト部には発泡させたGELを混ぜてクッション性を飛躍的に高めたスポンジ素材の衝撃吸収材、「fuzeGEL」。全く同じであります。それにもかかわらず、値段が二千円近く違うのであります。では皆さんが余分に支払う二千円は、一体どこへ消えてしまうのか?念のために申し上げますが、まいど屋はボッていないのであります。インフレ時代ですからボッてもわかりゃしないのですが、そんな根性はないのであります。それができるくらいの精神力を持ち合わせているなら、今頃は上場企業なのであります。結論を言えば、値上がり分はそのままアシックスの口座に入る。だがそのアシックスとて、それを全て懐にするのではないようなのであります。同社広報によりますと、見かけは似ていても、中身は別物とのことであります。基本スペックが何から何まで、大幅に刷新されているようなのであります。アウトソールのパターンを見直すことで、足腰の負担に直結する軽量性が劇的に高まった上、CPソールの代名詞ともいうべきグリップ力までその威力を増している。さらに新採用の二重構造タングが、BOAレースの食い込みによる不快感をほぼ消滅させている。そしてこれも一から作り直した新型ラストによって、安定感はかつてないレベルに達している。実際に使用してみなければ実感できないそれらのスペックアップに費やした開発費が、新たに課される二千円の正体なのであります。それを高いと取って従来型で満足するか、あるいは努力を認めて御祝儀を出すか。それは皆さまの自由であります。どうぞじっくりとお考えの上、ご決断くださいませ。
定価:18,800円
販売価格:18,800円
-
アシックスFFR70Sウィンジョブ70S
真のプロフェッショナルに捧ぐ!ザ・安全靴と呼べるシューズが一体どれくらいあるだろうか。アシックスが本気でワーキングシーンの革命を叫べばこんなにも見事なフットウェアが出来上がる。漆黒のボディーを流れるように走るグレーの流線が一流であることの確かな証。過酷な現場でも疲労を軽減してくれるクッション性、屈曲性、足入れ感、そしてハードワークをものともしない耐久力。どれをとっても最高峰の出来栄えに惚れ惚れする、ワーカー待望のセーフティーシューズ。ジャストフィットを約束する2本マジックベルト仕様。ボディーは高品質の本革製。つま先にはラバー補強付き。JIS T-8101適合商品。
定価:22,000円
販売価格:22,000円
-
アシックス1273A084ウィンジョブCP604 G-TX BOA
アシックスが、あのゴアテックスと手を組んだ!コイツがどんなにファンタスティックなことか、想像してみてほしい。それはメッシとロナウドがツートップを形成するような、史上最強のコラボになるはずだ。アシックス特有の、あの夢見るようなシンデレラフィットとクッション性はいまさら説明するまでもない。そこに世界を魅了するゴアテックスの防水性が加わってしまえば、例えば大雨で泥水がそこかしこにあるような悪条件の現場でも、ひるまず歩き回れるよね。オマケに、シューズ内の湿気を外に逃がして足ムレを防止してくれる透湿性まで完璧なんだから、至れり尽くせり、技あり、仕掛けありのファンタジスタ。超攻撃的ドリームスペックでワーカーの足元をサポートするプロテクティブスニーカー。アウトソールは耐滑性能を最高レベルまで高めたCPグリップソール。次の一歩が今まで以上にスムースに運ぶトゥーアップ設計。たった2秒で完璧なフィット感を得られるBOA搭載モデル。
定価:23,000円
販売価格:23,000円
型番検索
簡単絞込




バスケットの中身を見る