大川被服はダイリキ(DAIRIKI)と、山本寛斎ブランドのKANSAIを展開。ポリエステルの使い勝手の良さ、発色の良さを追求した商品アイテムが豊富。遠目で見ても解る作業着の統一感や上質感は他社の一歩先を行く。また、東レの新混紡素材を使用した作業服は麻とポリエステルと綿のそれぞれの長所をいかした優れ物で、通気性抜群。その他、ソフトな着心地と防炎性を兼ね備えた作業服や、軽くて伸縮性に富むジャージ素材を使用した作業服など、大川被服の作業服は、KANSAI、DAIRIKI共にi注目される。
大川被服 作業服 防寒ベスト
区分:防寒ベスト
メーカー:大川被服
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大川被服0109901099tASkfoRce中綿エンボスベスト
薄くて軽くて動きやすい!そのくせジンワリ暖かい!機動力と快適性を重視する職人諸氏に大好評の中綿ベスト。カモフラ柄のミリタリースタイル。首回りは肌当たりソフトで暖かなリブ編み仕立て。裏地は保温力の高いアルミプリント仕様。高みを目指す。洒落ゴコロを忘れない。高品質とデザイン性の完璧な融合がワークスピリッツを刺激するtASkfoRceシリーズ商品。
定価:9,000円
販売価格:4,410円
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大川被服00104中綿ベスト
気の短いヤツはコレを着ろ!最悪の緊急事態を恐れているヤツも、やっぱりコイツを愛用しろ!なぜだかわかるか?両者に共通するそのココロは、一体何だか答えられるか?まいど屋に正解をせっつく前に、想像してみるんだ。ある冬の日、現場でひとりの男が働いていた。男は生粋の江戸っ子だった。仕事は早いが、手も早い。口説くのとパンツを下ろすのが同時みたいな早業だ。手順を踏むなんてことは、生まれてこのかたしたことがない。そんな男が、現場が跳ねて、防寒着を脱ぎだした。男は両手で防寒の衿を引っ掴むと、かきむしるみたいな仕草で腕を横に広げた。すると、男の見頃でしっかりと噛み合わさっていたはずのファスナーが、弾け飛ぶようにパカリと開いたんだ。周りで見ていた同僚たちは、さすが業師だと噂し合った。あいつはファスナーを下ろす手間さえ惜しんでいるぞ。確かにその通りだ。だが、彼らのコメントには、ひとつ大事なポイントが欠けている。男はわずか1秒で防寒を脱ぎ終わったが、それを可能にしていたのは何だったのか。それについて検証することが大事なんだ。実際のところ、男がやって見せたことは、誰にでも起こりうる緊急事態でも応用できる。誰かが現場で意識を失って倒れたとき、周りの人間は急病人の衿を掴んで左右に引っ張ってやればいい。ファスナーはまたもやパカリと開き、すぐに救命措置に入っていける。冒頭の問いに戻るが、そのココロは、YKKの最新式クイックフリーファスナーだ。それを搭載した防寒ベスト。首周りリブスタイル。裏地は保温性の高いアルミプリント仕様。高みを目指す。洒落ゴコロを忘れない。高品質とデザイン性の完璧な融合がワークスピリッツを刺激するtASkfoRceシリーズ商品。
定価:9,000円
販売価格:4,410円
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大川被服02911ベスト
ブランド名、ケルベロス。聞いたことないのであります。どこの馬の骨がこのまいど屋に紛れ込んで来たのか、目下、調査中なのであります。彼はどこから来て、なぜこのまいど屋を棲家にしてしまったのか。その珍しい氏に注目して素性を調べてみますと、なんと人間ではなく、犬だったのであります。しかも普通のワンコではなく、三つ首の怪物だったのであります。背中に無数の蛇が生え、そして尾っぽは竜。そんな姿で古代ギリシャの昔から、三途の川のほとりで番犬として活躍してきたようなのであります。そしてさらに詳しく履歴を追っていきますと、彼がこの場所にとどまっているワケが、おぼろげながら見えてきたのであります。ギリシャ時代、彼はその地で死者が冥界から脱出するのを防ぐ任務にあたっていた。加えて、生者が川を越えていこうとするのを拒む役割も担っていた。その職歴から推測すれば、彼が今こうしてここから目を光らせている相手は、恐らくまいど屋にアクセスしてくる皆さまなのであります。常日頃から危険な仕事に従事している皆さまが、誤って涅槃に足を踏み入れないよう、見張っていようと決心したと思われるのであります。冒頭に記したとおり、詳細はいまだ調査中で、上記はまいど屋の推測に過ぎませんが、それが本当である気がするのであります。ご賛同いただける皆さまは、現場仕事のお守りに、是非ご購入下さいませ。寒風をシャットアウトする防風性、体をしっかり温める保温性、共に良好。首元まで暖かなスタンドカラースタイル。ハイクオリティーとロープライスを両立させたケルベロスシリーズ商品。
定価:OP円
販売価格:4,590円
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